自衛艦「おおすみ」と聞いて、わが故郷の大隅を思い起こします。あのイプシロンはどうなったのかな~?

  先般、海上自衛隊輸送艦「おおすみ」と釣り船が衝突するという大変な事故がありました。 海上保安庁の巡視船にも「おおすみ」がいます。ニュースで映像を見て、巡視船「おおすみ」ではないことに気付きました。 自衛隊の輸送船で、戦車も18輌も収容できるほどの大きさです。

 『おおすみ』と聞いて、我が故郷大隅半島を思い起こします。   小型人工衛星のイプシロンを2013年9月14日に打ち上げた所です。 その後のイプシロンはどうなっているのかな~? JAXAの報道はあるのかな? 

 JAXAによる 参考情報です。
 イプシロンロケットで打ち上げた小型科学衛星は「ひさき」と命名。「ひさき」は、太陽系内の惑星観測専用の人工衛星としては世界初となる。「ひさき」(太陽(ひ)の先(さき)、内之浦のある津代半島の先端の地名の火崎に由来)と命名した。11月19日に分光観測を行い、定常観測運用を開始することができることを確認したとのこと。


 

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この記事へのコメント

ポレポレとうさん
2014年01月18日 20:58
私も大隅半島の鹿屋出身ですので、
「おおすみ」と聞いて故郷を思い出しました。
内之浦のロケット場にも昨年見学で出かけましたが、
宇宙開発の最先端基地が大隅半島にあるというのは誇りです(^-^)

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