スッキリとした目覚めで熟睡感を味わいたい! 意外な事に、寝る時の姿勢がカギなのです!

 睡眠は毎日の締め括りで、心身を休息させる重要なものです。 寝付き具合はどうか? 熟睡の具合はどうか? 睡眠の質が、翌朝の目覚め具合に大きく影響する。 毎日の繰り返し事で、同じリズムで、睡眠したいものですが、現実は生活リズムの波があるように、睡眠にも波があり、1~2日での睡眠時間の調整も必要になってきます。 
 日野原重明先生(103歳)の健康の秘訣は、『 食事、肺炎予防、うつぶせ寝 』 です。この中で、熟睡睡眠の方法として、『うつぶせ寝』 を上げている点が、従来の常識を覆す内容です。 ただ、先生のおっしゃっている『うつぶせ寝は、理にかなったことで、非常に参考になります。 私も、うつぶせ寝を導入して、寝付きが良くなりました。 
 先般、アンケートで、どんな体勢が寝やすいか?という問いに対する回答(25220件)は、圧倒的に仰向け寝であり、うつ伏せ寝は8%で少ない。 通勤時の電車の中での居眠りの多さも睡眠不足が多い実態からも、もっと睡眠の質を高める工夫を取り入れると良いと思います。
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