朝ランや散歩で毎回同じコースではもったいない!右脳の活性化が図れる散歩の仕方とは?

 朝ランも平塚市内だけでなく、相模川を渡った対岸側の寒川町や茅ヶ崎市も、銀河大橋から馬入橋周りコースや、銀河大橋から神川橋周りコースと ジョグ散策・観光ジョグを取り入れている。 ランニングに飽きない対策です。マンネリ化防止です。さらに右脳の活性化策でもあります。
 同じコースを2~3回 同じ時間帯に走ると 決まって同じ人たちに出会う。多いのは散歩をする人たちです。 このことは、以前にも説明しましたが、毎日同じコースでは右脳を駆使出来ていない! 運動の効果はあるが、右脳の活性化が出来ていない! 右脳を使ったボケ防止術には効果が少ない。 散歩後に、歩いたコースや見た光景をどれだけ思い描くことが出来るか? というものです。 記憶したものを引き出せるか?という右脳の訓練です。
 このことは、朝ランでも同じことなので、ジョグ散策あるいは観光ジョグと呼びながら、近隣の状況や観光地、歴史散策と自分の興味深いことがメインになるが、右脳を駆使した回顧録から、気になることを後で調べることもある。 昨日は、目久尻川のほとりにある河原不動尊と大山道(おおやまみち)を知り、いろいろ調べている。大山道については、江戸時代から盛んであった大山詣りに使われた道であり、たくさんのルートがある。

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