日常の健康管理は体重体組成計で行っているが、この夏場に大幅な体調の変化が生じて、指標の見直しも!?

 下痢問題から水分補給をこまめに行うようにして、また一時期は、水分保持を適正に戻すために、塩分補給も行いながら、体の水分量を上げる努力もした。 しかし、一向に改善の兆しがなく、下痢問題を起こす前に比べて、体重も2kg程減った。水分補給が適正かどうかは、小便の量と色で判断できる。量が多くて、透明感が高いほど水分補給はが出来ていると判断できる。黄色がって量が少ない時は、水分補給が少ない危険な状態です。塩分の補給を止めたら、体重はさらに1kg程減った。つまり、体の中の水分量(=むくみ)が減ったということです。
 つまり、下痢問題を起こす前は、54kgであったが、最近は51kgで、差異の3kgは水分量の低下です。体の中の水分(=むくみ)が減り、体は軽くなった感じです。しかし、基礎代謝量や筋肉量(水分量含む)は下がる一方です。
 こんな状態ですから、何が適正で言えるのか? そもそも体脂肪率、基礎代謝量、筋肉量などのデータは、タニタの体重計で管理してきたものだが、最近、オムロンの体重体組成計を購入して、比較しているが、その違いに驚いている。今まで良好と思っていた体脂肪率が、大幅に悪い20%と出たのに驚いた。種々調査中で、なぜそうなるのか?健康管理に重要な指標となるのは何か? これから検討していきたい

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