体脂肪が増加傾向にあるので、従来レベルに戻すために、運動と食事のバランスを見直したい。

 体脂肪の増加傾向の信号が出てから、そのうちに元に戻るだろうと安易に考えていたら、13%(タニタで測定)までに増加していた。体重体組成計を変えてから、体脂肪のデータが、オムロンでは23%、タニタでは13%と大きく異なるために、所詮計算値のデータと信用できないものと、毎日測定するが、管理指標にしていなかった。ところが、オムロンで、体脂肪が標準よりオーバーしているデータが出て驚いて、従来のタニタで測定したら、13%。従来の8%レベルから10%レベルまでは許容していたが、13%では放置できない。体の見た目もお腹周りが少しふっくらしている。皮下脂肪は無いが、内臓脂肪の増加が起こっていると思う。
 その原因は、最近の天候不順、また朝一の排便の体調の問題から、朝ランを家ランに変えて2ヶ月経つこと。運動量が低下しているのもかかわらず、食べる量は、同じですから、太って当たり前!家ランでも時間を増やして、筋トレも行ってきたが、屋外のランに比べて発汗量が断然違う。発汗に伴う体の消費エネルギーの差が大きい。このことは以前から認識していることで、食事も多少の調整はしたつもりでも結果が伴っていなかった。
 体脂肪は10%以下に抑えたいので、これから、運動量見合いの食事に合わせる努力(=家族に協力依頼)をして様子をみたい。勿論、屋外のランニングも大事であり、やり方を見直したい。

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