解決の糸口は、やはり可能性のチェックです。やりがいのある問題です。

 最高級の超難問です。ちょっと特異性のある問題です。というのが、右下のブロックが全く数字ナシで、しかも初盤でも全く埋まらないのです。ところが視点を変えて残り可能性をチェックすると突破口のヒントが見えてくる。それは、左側中央のブロックの残りが「4、7」のペアとなる点です。そして、そのペアの横の列を見ると、残り3か所で規則性がある。「4、7」のペアは残り2ヵ所までしかありえないことに着目です。そこから、次から次へと埋めて行ける。なおナンプレのルール等はこちらを参照
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック