真っ赤なビーツはいかがですか!冬場の野菜に最適です。

 トマト特性ジュースの材料に使う各種の野菜ですが、ブロッコリー や プチヴェールに続いて、今回は真っ赤なビーツ(デトロイトダークレッド)の紹介です。 
 ビーツの根にはビタミンCが多く含まれ、葉は鉄分が豊富です。 水溶性と非水溶性の食物繊維と数種の抗酸化物質を多く含みます。 ビーツはニンジンやスイートコーンよりも糖分を多く含むため、最も甘い野菜の一つです。 
 欧米では一般的な定番野菜ですが、日本ではまだレアな存在です。 ロシア料理のボルシチの材料などに使われる高級食材です。ビーツの中でもデトロイトダークレッドは真っ赤な根菜です。赤いので、赤かぶとも呼ばれるが、カブはアブラナ科で、ビーツはアカザ科でカブの近縁種ではない。
 私は、デトロイトダークレッドを1個輪切りにして加熱(野菜でけ2分+トマトを加えて2分)して、トマト特性ジュース(ジュースというよりもドロドロのスープ)で頂いている。

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