体年齢を維持するために、日々努力する運動に、食生活のコントロールです。

 体重体組成計(オムロン製:HBF-254C Karada Scan)の測定で体年齢が出るが、最近40代ギリギリで推移しており、朝一目覚めの計測で50歳が出ることが度々。何としても40代をギリギリでも維持したいという意気込みで、日常生活に気を使っている。朝ランや筋トレなどの運動に、食生活が体重・体組成をコントロール出来る大事な管理項目である。朝ラン後の計測で47~49歳のデータである。運動量によって変化が大きい。特に夏場は発汗による体重減が大きいので、これで喜んではいけない。水分補給したら元に戻るため。脂肪の燃焼が体年齢の低下に効くのだが、筋肉増強して、体脂肪を減らすことに尽きる。
 食生活も運動量に応じた摂取量に日々コントロールする必要があるが、家族の協力無しでは出来ないので、マメに相談しながら行っている。一種のブーム現象が起こっては消えていく。家族もまたか!?と冷ややかに対応してくれる。朝ランを元気に走っている頃は、走る前の食べる量も多かった。腰痛問題を起こしてからの朝ランは運動量が減っているので、それに応じた食事量に減らしている。また、昨年から続けてきたおやつ時の甘酒も控えるようにしている。買って来たら賞味期限までに消費する必要があるので、需要と供給のバランスを調整するのは家族の仕事でいろいろ大変そうである。

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