このキキョウの花は2ヶ月も咲き続けている!かわいいキキョウです。

 今年7月6日に購入した「矮性キキョウ」(紫色)だが、花が咲き続いている!こんなに長期に咲き続けるとはスゴイ!今までに育てていたキキョウ(紫色)は、1週間ぐらいで咲き終えていたし、昨年買ったピンク色のキキョウでも2週間ぐらいだった。この矮性キキョウは従来のキキョウよりも草丈が短く花もちが良いのが特徴のようです。とてもコンパクトでかわいい…
コメント:0

続きを読むread more

夏場は太り易い!?水分補給による増加と思い込んでいないか!?

 夏場の体重管理で判断が難しいのが、水分の増減による体重の増減が起こる現象です。適正な水分補給を行って体重増加となっては空しい。かと言って、体重増加がいやだから水分補給を控えると熱中症のキケン!夏場は発汗による水分の減少が多い。その発汗相当量の水分補給を行いたいが、目安がない。喉の渇きが出る時は相当な水分不足の時である。適正な水分補給(…
コメント:0

続きを読むread more

富津岬には、スゴイ展望台がある。ここからの眺めは素晴らしい。

  富津岬に来て、最初に目につくのが、スゴイ展望台です。明治百年記念展望塔で、五葉松をかたどった展望塔です。ここからの眺めが素晴らしい。東京湾の目の前に砂州が広がりその先に第一海保(人工島)が見える。陸側の眺めも素晴らしい。この展望台の上り・下りの個所は五葉松の形状のとおり複数に分かれている。
コメント:0

続きを読むread more

地獄のぞきから見下ろす光景です。

 房総半島への1泊2日の車旅行で、コワい思いをした地獄のぞきは印象深い。下から見上げる光景でその凄さを実感できるが、飛び出した岩場に柵があるので、その上に立つことが出来る。そこから下を見下ろす光景の写真も参考までに。人が小さく見える。
コメント:0

続きを読むread more

アクアラインの海ほたるは風光明媚だが、渋滞にはマイッタ!

  房総半島の車旅も、館山城を見学した後、鮨を食べてお土産の酒を買って、富津館山道路の終点の富浦ICから木更津を経てアクアラインへと帰路を急いだが、アクアラインの渋滞情報で車運転疲れもピーク。混雑緩和を期待して海ほたるで休憩。海ほたるの利用は2回目で、勝手は解っていたが、駐車場も混雑で順番待ち。大型車の駐車場を一般車に開放して対応してい…
コメント:0

続きを読むread more

今まで苦労してきたオクラ栽培だが、大成功の秘訣を学べて満足です。

 オクラ栽培の難しさに直面して、苦労話をまとめたが、5月31日購入のプランター栽培のオクラは、その後順調に育ち、毎日大きな実が収穫出来て大成功。また庭の日陰で細々と育っていたオクラもダメもとでプランターに植え替え、日当たりの良い2階ベランダで栽培して同様に大成功。今までの失敗と今回の大成功も元に、来年からオクラは、場所は2階ベランダでプ…
コメント:0

続きを読むread more

館山市内、海上自衛隊、沖ノ島公園、館山港を見下ろす光景を楽しめた。

 館山城の天守閣がそびえる城山公園の高台から見渡す眺めも素晴らしい。館山城に来る前に行った海上自衛隊館山航空基地に沖ノ島公園を確認することが出来る。また、館山港の全貌を見ることが出来る。暑い中、涼みながら景色を楽しめた。
コメント:0

続きを読むread more

館山城は城山公園にそびえる天守閣で、南総里見八犬伝に想いを馳せる。

  房総半島の車旅は2日目で、朝一の野島崎の散策、そして包丁式で有名な高家神社(たかべじんじゃ)の参拝から、館山市に向かい、海上自衛隊、そして海岸線を沖ノ島公園へと移動。海水浴で賑わう沖ノ島海水浴場を後に、館山城を目指す。南総里見八犬伝で有名な里見氏が築城した館山城だが、現在の天守閣は昭和57年に再建された模擬天守である。城山公園として…
コメント:0

続きを読むread more

館山の海上自衛隊に隣接してある沖ノ島は海水浴の人出で大賑わいでした。

  房総半島の車旅は2日目で、朝一の野島崎の散策、そして包丁式で有名な高家神社(たかべじんじゃ)の参拝から、向かうは館山です。先ず海上自衛隊。体験入隊したことのある思い出の場所です。入り口から海岸線沿いに車を走らせ、沖ノ島公園を目指したが、スゴイ人出で、駐車場はかなり手前で交通整理を受けた。海水浴場に行く人が車で多数訪れている。残念なが…
コメント:0

続きを読むread more

包丁式の儀式に思いを寄せて!?

  房総半島の車旅は2日目で、朝一で野島崎を周遊散歩し、ホテルをチェックアウトして、館山観光に向かう前に少し遠回りだが、千倉の庖丁式(ほうちょうしき)で有名な高家神社(たかべじんじゃ)に向けて車で移動。庖丁式とは、平安時代より伝わる、庖丁師により執り行われる儀式。烏帽子・直垂、あるいは狩衣を身にまとい、大まな板の前に座り、食材に直接手を…
コメント:0

続きを読むread more

野島崎の灯台で爽やかな海風を感じる素敵な光景です。

  房総半島の車旅も、鋸山で足の筋肉痛を起こし、野島崎のホテル南海壮の温泉で疲れを癒し1日目を終えた。2日目の朝は、先ず野島崎の周遊散歩です。朝から陽射しがキツイ!一回りして灯台へ。灯台の階段も筋肉痛の足にはきつかったが、ご褒美の見晴らしに心地よい海風がサイコ~。磯釣りをしている人もいる。岩場で海藻を採っている人もいる。子供連れで磯遊び…
コメント:0

続きを読むread more

野島崎の温泉で山登り疲れを癒す!

 房総半島の車旅も、富津岬で海の光景を楽しみ、そして鋸山で、地獄のぞきでスリルを味わい、見渡す周辺の光景を楽しみ、そして日本寺の大仏にお参りを終えて、山頂駐車場へまた山登りで暑い中を散々なツラい筋肉痛を味わった。次に向かうは、国道127号線で海沿いの道を南下して房州びわゼリーの道の駅「とみうら 枇杷倶楽部」。びわゼリーにびわシャーベット…
コメント:0

続きを読むread more

久し振りの山下りで筋肉疲労!日本寺の大仏にお参りして休憩です。

 房総半島の車旅も、鋸山の地獄のぞきでスリル満点を味わった後は、鋸山から見渡す周辺の光景を楽しみ、そして日本寺の大仏へ向かう。とにかく暑い! 時間はあるので、ゆっくりと歩いたのだが、それでも汗がヒドイ!下りの階段も足に筋肉疲労が出だす!もう少しという所で限界に近い!日本百名山を制覇した足とはとても思えない!日頃のランニングと違う筋肉の疲…
コメント:0

続きを読むread more

鋸山から見下ろす光景!森の中を走る高速道路が目立つ!

 房総半島の車旅も、鋸山の地獄のぞきでスリル満点を味わった後は、鋸山から見渡す周辺の光景を楽しんだ。東京湾の穏やかな海に、森林豊かな森の光景。まるでジャングルのような森の中を走っているのが富津館山道路。南は冨浦ICまで開通して都会と高速で結んでいる。
コメント:0

続きを読むread more

カブトムシの飼育エサにコバエが発生!コバエ退治の決め手は「コバエがホイホイ」

 6月末に羽化したカブトムシ8匹(♂3、♀5)は、7匹元気にしている。♀1匹はエサの仲間争いに負けて死んだ。毎日、カブト虫ゼリーを4、5個与えている。多めに与えてエサ争いを防ぐようにしている。どうしてもエサの香りにコバエがやって来る!クヌギマットで幼虫を飼っている時でもコバエが凄かった!その時は、電撃殺虫器で対応したが、今回は飼育容器の…
コメント:0

続きを読むread more

富津岬から鋸山に向かう。先ずは地獄のぞきの迫力ある光景です!

 房総半島の車旅も、海景色の素敵な富津岬を堪能して、一路鋸山へ向かう。県道から国道127号線で海岸線を走る。車で鋸山に上るには有料道路と無料道路があるが、今回は有料道路(1000円駐車料込み)で上り、途中の大仏口駐車場もあるが、終点の山頂駐車場に入れて、鋸山山頂の百尺観音や地獄のぞきの見学を優先させた。鋸山は標高329mで、山頂に石切り…
コメント:0

続きを読むread more

富津岬の最先端にスゴイ展望台がある!サイコ~の眺めを堪能できる♪

 富津岬に来て、最初に目につくのが、スゴイ展望台です。明治百年記念展望塔で、五葉松をかたどった展望塔です。この展望塔から、東京湾を見晴らす眺めはステキです。目の前に砂州が広がりその先に第一海保(人工島)が見える。また、振り返ると、富津岬の形状をイメージすることが出来るし、木更津側(写真の左側)は砂地の浅瀬で、富津漁協の潮干狩り場もあり、…
コメント:0

続きを読むread more

房総半島への車旅、先ずは富津岬へ!

 8月1日・2日に房総半島へ1泊2日の車旅行に行ってきた。千葉の方へはゴルフで4回程行ったことがあるが、旅行で行くのは初めて。神奈川からはアクアラインを利用するが、ETC割引で800円という安さのお陰です(通常料金は3,090円)。目的の行き先は、先ず富津岬、次に鋸山、そして館山を経由して野島崎です。野島崎のホテルに宿泊して、野島崎を周…
コメント:0

続きを読むread more

ゴーヤの緑のカーテンに、ゴーヤの実もなったが小さい!?猛暑続きで挽回できるか?

 ゴーヤの緑のカーテンが出来て、梅雨明けした途端に猛暑続きで、ゴーヤは日差しで萎れるので朝夕の水やりシッカリ!でしのいでいるが、それでも、下の方はすっかりと黄色い葉が増え枯れだしている。ところが上の方はまだまだ元気に伸びて、ベランダにまで這い出している。緑のカーテンの位置が上に変わっている。それから、ゴーヤの実は、下の方では小さいままで…
コメント:0

続きを読むread more