国際宇宙ステーションを肉眼で見るチャンス!をしっかり捉えることが出来た!

 「はやぶさ2」の帰還、カプセル回収の報道に、国際宇宙ステーションに向かった、日本人宇宙飛行士の野口聡一さんが乗った「クルードラゴン」の1号機の報道、中国の月面無人探査機「嫦娥(じょうが)5号」の月の土壌サンプル採取の報道など宇宙技術のレベルの高さに驚く。
昨日は、国際宇宙ステーション(ISS)を肉眼で見ることが出来る時間帯17時53分との報道で準備。雲の切れ間から見えたのは17時56分だった。ほゞ真上から南東の方角へ動いているのを見た。ISSは地上から約400km上空に建設された実験施設。「きぼう」はその中の日本実験棟の名前です。ISSはサッカー場くらいの大きさとのこと。地球を約90分で1周、1日で約16周する。私も過去に肉眼で2回程見たことがある。動きが早いので直ぐに解るが、見られる時間が約2分間と短いので、しっかり準備する必要がある。

国際宇宙ステーション/きぼうの軌道.jpg

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