テーマ:骨盤を立てた座り方

腰痛を起こす筋肉の部位を特定することが出来るのか?腰の内部筋肉の複雑な構造と機能は?

 姿勢の悪さから筋筋膜性腰痛症(その中で、急性の発症=ぎっくり腰)を起こすことが判ったが、その因果関係を突き止めることは、腰部の筋肉の複雑さから非常に難解である。私の今回の症状は、イスから立ち上がる時に鈍痛を感じ、そして手を下に伸ばす時の少しの前屈で違和感を感じたのが、今回のぎっくり腰です。痛みは右側の腰部である。左右に痛みの出る腰の筋…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今回の腰痛で弱点や問題点が見えてきた!基本の正しい座り方が楽に出来るように取り組みたい!

 腰痛からの完全回復で、朝ランを復活させているが、もっぱら花見ランで、渋田川沿いの土手コースに、相模川の土手コースを1日目30分、2日目60分。これでも、太腿に筋肉痛が出た!また、筋トレも復活させた。こちらは腰痛の原因をしっかり見極める必要があるので、慎重に行い、様子見をしながらの軽い筋トレです。それでも、背中側の肩甲骨周りの筋肉痛、背…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

腰痛の原因がイスの座り方だとデータを見て認識!真剣に抜本策を検討したい!

 腰痛対策の抜本策を日々検討中です。私の腰痛の原因は、パソコン中のイスの座り方に問題があることが解り、再発させない座り方を取り入れたく、パソコンに、机に、イスにと抜本策を調べている。昨日も、右腰の鈍痛は残っているが、庭作業で前屈みなど全く痛みも無く問題ない。しかし、イスに座るパソコン作業では、腰が後傾すると痛みが出る!なぜだ?立っている…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

パソコン作業の腰痛対策は、座り姿勢が決め手だが、どうやって歯止めをかけるか!?

 腰痛はまだ完治していないが、もう少しで治るというレベルまで回復してきた。回復スピードが上がったという実感です。その訳は、腰痛の発生原因を突き止めて、悪化させることを止めることが出来たから、回復スピードがあがった。私の腰痛の発生原因は、イスの座り方の姿勢が悪かった!=骨盤が後傾して背中が丸まる姿勢で、腰部筋肉に多大な負荷を掛けていた。引…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

腰痛の発生原因が見えてきた!イスの座り方に問題があった!?

 まだ痛みが治まらない腰痛ですが、原因らしきものが見えて来て、回復スピードもあがりそう!右腰の痛みがなかなか抜けずに、上半身の動きに支障がある状態が約2週間続いてきた。下半身側は当初 腸腰筋痛があったが3日程で解消し、その後全く問題ない。以前として腰の痛みは治らない!腰部筋肉が脊髄を支えている構造の中で、どこが痛みの震源なのか?アレコレ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more