テーマ:男体山

火山一家の日光連山の眺めは、冬場の雪景色だから、関東平野の至る所から良く分かりますね♪

 私が、羽生勤務時代に東松山ICから行田市を抜けて、羽生市に入ると途中で、綺麗な雪景色の浅間山(あさまやま:2,568m)や日光連山、男体山(なんたいさん:2,486m)を眺めた想い出です。冬場は、浅間山はすっぽり下まで雪化粧します。  円錐形の一目で解る男体山(なんたいさん:2,486m)の雪景色は独特の縦筋が入る他で見られない素敵…
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埼玉県北部の羽生市から眺める日光連山! 中でもひときわ目立つのが男体山!冬場は独特の雪化粧です!

埼玉県の北部にある羽生市(はにゅうし)。 東武伊勢崎線の羽生駅と秩父鉄道の羽生駅(東の終着駅)があります。 私は、ここ羽生市に勤務していた時に、冬場は日光山の雪景色が見えて素晴らしいものでした。円錐形の一目で解る男体山(なんたいさん:2,486m)の雪景色は独特の縦筋が入る他で見られない素敵なものです。 羽生駅の2階のホームから眺…
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さざれ石は、漢字で書くと”細石”です。国歌君が代にある”さざれ石”です。小さな石が大きな塊になる!

さざれ石(細石)は、小さな石の意味であるが、長い年月をかけて小石の欠片の隙間を炭酸カルシウム(CaCO3)や水酸化鉄が埋めることによって、1つの大きな岩の塊に変化したものも指す。日本国歌「君が代」の歌詞に歌われているように、小さなさざれ石が大きな岩になるのですね♪   『我が君は 千代にやちよに さざれ石の 巌となりて 苔のむすまで』…
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84歳で男体山1000回登拝登山の超元気な人に、元気をもらいました♪

2009年9月14日に男体山(なんたいさん;2,486m)に登った時、素敵な出会いがありました♪  二荒山神社の登山口からの登山道8合目で、84歳の元気なおじいさんに会いました。スゴイ元気な人で、すれ違う若い人に声を掛けておられて、思わず年を聞いて、ビックリの84歳の答え! さらに、「1000回、男体山に登っている! この元気を与える…
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日光中禅寺湖の光景は、男体山5合目から見下ろすコレがサイコ~♪

日光も紅葉の季節になり、連日ニュースで映像が流れています。日光と言えば、中禅寺湖、華厳の滝、戦場ヶ原、男体山、二荒山神社、・・・ とドライブ気分で回るイメージですが、現実はこの季節大変な混雑ですね!  私もいろは坂の上り渋滞にハマったことがあります!上り専用の一方通行ですので、引き返すことも出来ません!上に着いたても、大変な混雑で都度…
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男体山(なんたいさん)と赤城山(あかぎやま)の伝説の闘いの行方は?

日光の戦場ヶ原の名前の由来は、「戦場ヶ原神戦譚」によると『アカギの神(赤城山)とニッコウの神(二荒山(男体山))がそれぞれ大ムカデ(赤城山)と大蛇(男体山)に化けて戦った戦場であるという伝説に基づくもの。なお、この伝説で勝ったのはニッコウの神(男体山)である。』 また、この戦場ヶ原の戦いで傷ついたムカデが赤城山に帰り、その血で山が真っ赤…
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日光連山には、火山一家の5山がある。あるじが男体山である。ほんとうか?うそか?

男体山(なんたいさん;2,486m:日本百名山)は、円錐形の大きな山容を有して裾野が広く、栃木県はもちろん群馬県や埼玉県の平地部、特に空気の澄んだ日には南関東からも独立峰のような堂々とした姿を見ることが出来る。日光連山を代表する山である。中宮祠(日光二荒山神社:登山者専用の駐車場有)から登拝料(500円)を納め二荒山神社登拝御守護のお札…
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