テーマ:ブロッコリー

夏野菜もそろそろ終わりだ!その後はどうするかな?

 夏野菜も残るは、サツマイモ、オクラ、ピーマン、ゴーヤとなった。サツマイモは秋収穫で10月まで8箱のプランターを占領することになる。その後どうするか?エンドウ豆とブロッコリーかな。今年初めて作ったエンドウ豆は好評であったので増やしたい。オクラにゴーヤは収穫も細ってきたので、そろそろ終わりかな。ゴーヤの緑のカーテンは、スカスカ状態のままで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自作の不織布カバーで虫対策したブロッコリーのプランター栽培です。

 ブロッコリーの虫対策で、自作品の不織布カバーをしたプランターです。今までブロッコリーは10月頃に栽培開始したが、収穫時期が春以降と遅いのでもっと早めたく、ミニトマトを終えたプランターで8月から栽培開始した。ブロッコリーの虫対策は、チョウチョです。それから冬場のヒヨドリ対策です。従ってパーフェクトに防御カバーするレベルではない。竹で骨組…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プランター栽培中心の家庭菜園でもポット苗作りの工夫が要る。

 家庭菜園も工夫を加えて、作業効率をアップさせ、収穫率をアップさせたい。プランターの空きを待っての植え付け時期の見合わせ、連作を避ける土のローテーションの工夫、種の直植えにするかポット栽培で植替えにするか、季節に合った野菜の選定と限られた場所の選択・・・等々考えながら新たなチャレンジも加えて取り組んでいる。夏野菜を終えて秋冬への移行時期…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

家庭菜園の虫対策も、やはりコレしかない!

 野菜作りの虫対策(チョウチョ、コガネムシなど)は必須です。本格的な農家でも虫対策は行われている。たかが家庭菜園だからと言って、手抜きの虫対策では美味しい野菜は出来ないことを認識している。今までは、虫の駆除を一生懸命に行っていたが、葉はボロボロに喰われたり、葉物野菜の虫付き野菜は食べる気がしない!と不評。そこで、虫の完全シャットアウトに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スプラウト栽培もエンドウ豆にブロッコリーもチャレンジです。

 スプラウト栽培は、カイワレ大根の栽培を開始して順調にいっている。短期的に収穫出来るので、面白い。他のスプラウトはどうなのか?勉強しながらチャレンジしたい。スプラウトとは、主に穀類、豆類、野菜の種子を人為的に発芽させた新芽で、発芽した芽と茎を食用とする。発芽野菜または新芽野菜ともいう。スプラウトには生育の仕方によってモヤシなどの「もやし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

昨夜来の暴風雨に見舞われて、早速 風よけネットの評価をすることが出来た♪

 昨日は、天皇陛下が国内外に即位を宣言される国の儀式「即位礼正殿(せいでん)の儀」が行われ、国民の休日であった。台風20号が温帯低気圧となり、昨夜から日本列島が暴風雨に見舞われたが、即位礼正殿の儀が執り行われる時には、見事に晴れ渡り、新しい令和の幕開けをお祝いすることが出来た。  我が家の2階のベランダの風よけネットも早速出番で活躍で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プランター栽培の冬物の主役はブロッコリー!既に準備完了です。

 プランター栽培は、既に終えた夏野菜の土を再生させて、冬野菜の準備中である。連作障害を避けるには土を再生させるのが一番と考え、土の中の細菌類を自然界と同様に元気にさせる方法として、腐葉土を加える手段です。苦土石灰でアルカリ性にすることも大事だし、有機肥料で食物に栄養を与える準備も要る。コガネムシ退治を心掛けていても、土の中からはコガネム…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プランターで育てたブロッコリーの菜の花です。

 ブロッコリーは収穫を終えて、残りの花芽を放置していたら、ここまで大きな菜の花が咲いた。小松菜も同じように菜の花が出ている。小松菜は開花前に収穫して食べている。一冬を終えても春先まで収穫が出来ることが解ったので、次年度計画に考慮したい。冬場を過ぎて春になってさらに元気なのがリーフレタスで、いつまでも収穫が出来て家庭で人気です。もう少し暖…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

冬場栽培のブロッコリーに大根は順調に収穫を終えた。

 春の陽気が続き、木々に花々は活気づいてきた。冬場のプランター栽培のブロッコリーも全て順調に収穫できた。新芽はヒヨドリが食べに来るが、食用になる花芽はヒヨドリに食べられることなく、問題なく収穫できた。ヒヨドリ対策は、防鳥ネットしかないと思う。来年度の対策はまた考えたい。それから、庭先に植えていた大根も無事収穫できた。名前はビタミン大根と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

プランター栽培も北風吹き曝しは厳しいのか?ヒヨドリも食べに来るし!

 2階のベランダの家庭菜園は、大根が収穫を終えて、残っているのがブロッコリー。そのプランター栽培のブロッコリーは、北風の吹き曝しで環境的に厳しいのか成長が遅い。その上に、ヒヨドリにブロッコリーの葉が食い荒らされる被害も発生。ブロッコリーの新芽を好んで食べている。防鳥網で保護する方法しかないのかな!?手間がかかるようでは、来年はどうするか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

家庭菜園も収穫まじかで楽しみです。大根にブロッコリー。

 家庭菜園は、大根とブロッコリーが順調に育っている。種植え初期の段階では、台風の塩害で出直しになったが、関東の比較的暖かい日が多く、野菜は順調に育っている。大根は試しに採り、大根おろしで食べた。多少辛味があるが、緑色のビタミン大根で美味しかった。 ブロッコリーもつぼみが大きく育っている。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

台風の塩害から立ち直ったプランター栽培です。コスモスの花が綺麗です。

 プランターの家庭菜園は、台風による塩害から、土の調整から出直しして、大根とブロッコリーの種植えを行い、どうにか新芽が出た。ところが、秋雨前線の影響で曇りがちの天気が多く、朝晩の冷え込みも急激に大きくなり、成長が鈍く、少しずつの成長である。日当たりの良い2階でも北風が吹き抜けるので厳しいのかな!?1階の南向きの庭とプランターでは、順調に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブロッコリーは日本でも米国でも愛されている野菜です。栄養価も高い。

 ブロッコリーは、冬場の野菜として重宝される。私も、トマト特性ジュースにブロッコリーの茎も加えている。  ブロッコリーは、アブラナ科の緑黄色野菜。花を食用とするキャベツの一種がイタリアで品種改良され現在の姿になったとされる。緑色のブロッコリーに対して、白いカリフラワーはブロッコリーの変種である。ブロッコリーは緑色の花蕾と茎を食用とする…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more