忍野八海の湧水の神秘性を感じるのは、お釜池です。残念ながら中池は人工だとな。

  忍野八海巡りも、 おみやげセンター大林に車を止めて、最初に五番霊場 湧池(わくいけ)に行く。直ぐ隣に8m水深の綺麗な池(中池=人口の池)があるが、これは外国人で賑わうお土産屋の個人所有であると後で知る。次に六番霊場 濁池(にごりいけ)、そして七番霊場 鏡池(かがみいけ)、さらに八番霊場 菖蒲池(しょうぶいけ)。隣にかやぶき屋根の手入れされている民家があったが、今は商売をしていない。四番霊場 銚子池(ちょうしいけ)を見て、二番霊場お釜池(おかまいけ)に行く。この釜池は最も小さいが、水深4mの青々とした底が見える神秘な湧水です。最後に個人所有の有料(300円)の囲いの中にある三番霊場 底抜池(そこなしいけ)に行った。名前は底なしだが、浅く水草が生えている。 一番霊場 出口池(でぐちいけ)は少し離れているのでパスした。最も印象的な湧水は、個人所有の「中池」だが、人口の池とのこと。次に神秘性あるのは、お釜池です。その神秘的な姿はこうです。
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