夏場はなぜ寝にくい?冬場の睡眠との差異は何?

 睡眠の質を上げるには、ゴールデンタイム(=寝付きの熟睡時間)を60分以上確保したい!そして、6時間以上の睡眠時間を確保したい!と考えて、睡眠方法など繰り返しアレコレ試している。この夏場が上手く行かない!冬場では上手くいっているのでその方法をそのまま夏場に適用しようとして、環境条件を強制的に強冷・除湿するが限界があるため、その分の対応を工夫している。除湿は可能な限り下げるようにしている。温度と布団の関係が難しい。基本は『暑からず!寒からず!』で、少し寒いくらいが良い。例えば、エアコンの性能にもよるが、私の場合、16度設定までしか冷やせない。冬掛け布団(厚めの羽毛)で何度で暑からず!と出来るか?ということで、パジャマ姿だと20度かなと見ている。寝る前から20度で除湿運転で整え、朝まで連続運転です。この20度も外気温の影響を受けるので、日々調整している。しかし、真夏の熱帯夜ではやはり夏掛けが要る。その際の温度をどこまで冷やすかで試行錯誤であった。寝る姿(仰向け、横向き、うつ伏せ、寝返り)も重要です。さらに寝る前の準備も重要です。とにかく調整事項が多く、そして各々独立でなく微妙に相互に関係してくるので、課題が多い。ポイントを抑えた方法を見い出すべく追及中です。

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