毎日の運動習慣を支えるにはたんぱく質の継続的な補給が必要である!

 毎日のランニング習慣は順調に継続している。相模川土手コース12kmを90~120分で走る。筋肉疲労で足が重い時は、脂肪燃焼目的のジョグでゆったりと走り、調子の良い時は自己ベストにチャレンジの走りと様々な形で、とにかく継続出来るように楽しく!です。日常の筋トレも同様です。追い込み型のハードな負荷をかける筋トレを行うと筋肉痛で継続的に出来なくなるし、年寄りには筋肉故障のキケンもあるので、毎日継続的に行えるように、追い込み寸前の筋トレに留める。引退生活では毎日の生活リズムを持続させる事の方が重要です。ランニングや筋トレを支えるには、たんぱく質の補給は非常に大事です。若い人だと通常の2倍摂る必要があるが、年寄りにはそこまでは要らないと思い、たんぱく質(=アミノ酸)を切らさないことの方が重要です。筋肉の修復や痛みの回復にはたんぱく質が必須です!たんぱく質は体内でアミノ酸に分解されるが、食べる物によって消化時間もまちまちなので即効性の乳製品の摂取を心掛けている。アミノ酸を切らさない対策は、食事で摂るたんぱく質は3食*20gを目途に、朝起きのたんぱく質補給(玄米豆乳)に、さらに間食でチーズを食べる工夫をしている。足りているかどうかの判定が難しい!?筋肉痛が残った時など、筋トレのオーバーかたんぱく質不足か?判断に悩む!体脂肪の増加だと明らかに食べる量のオーバー(運動量を超えて)と判るが・・・生活リズムの中で、食事と運動のバランスを取りながらの工夫が要る。

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