夏の思わぬ出会いから我が家の飼育マットで越冬することになった!?

 今年の夏に朝ラン中に出会ったカブトムシとクワガタですが、今でも元気にしている!?カブトムシはメスで死んだが形見を残した!幼虫です。プラケースの飼育箱に市販の飼育マットを入れていたが、最近幼虫が上に出てきて、クワガタ用にあげているエサのバナナを食べている。その姿が頻繁に見られるので点検したら、マットの中はカブトムシの幼虫の糞だらけ!それもそのはず!幼虫の数はなんと8匹でした!8匹が代わる代わる上に出て来ていたという訳です。親メスが死んだときに1匹の幼虫は確認したが総点検はせずに、そのまま飼うことにした。そして、コクワガタも仲間入りして、元気にしている。コクワガタは真夜中にバナナを食べに出てくるだけで常時マットの中に隠れている。カブトムシの幼虫8匹とコクワガタ1匹の飼育用のマットに本格クヌギマットを買ってきて入れ替えた。その後、カブトムシの幼虫は全く出て来なくなった。これが正常のようです。クヌギの粉を食べるようです。これで越冬できると良いのですが、自然界では糞で汚れたら移動するということかな。

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