テーマ:うつ伏せ寝

非常に寝付きの良い「うつ伏せ寝」で、快適睡眠できる方法とは?

 質の良い睡眠を追求し続けているが、改善効果の兆しが出て喜んでいる。それは、非常に寝付きが良い「うつ伏せ寝」なのだが、欠点が約1時間後に”鼻水詰まり”と”両腕のシビレ”が発生することです。その欠点を克服する改善方法が見つかった!からです。先ず”鼻水詰まり”ですが、これはうつ伏せ時の鼻の位置=高さが低いと起こる。鼻の位置を高くすると首の頸…
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夕方にしっかり運動して体を疲れさせてこそ深い眠りが出来る!

 私の当面の目標のひとつが、「快適睡眠の実現(当面は6時間睡眠、途中の目覚め1.5時間以内の目標)」です。毎日の課題だけに、アレコレ試してきて、定着しているのが、寝る時のスタイルは、「夏場・冬場を問わず頭寒足熱にすること」、そして、「寝付きのスタートはうつ伏せ寝」で、毎日ぐっすりと深い眠りが出来るようになった。うつ伏せ寝スタートは良いが…
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睡眠の質を上げるには、先ず頭寒足熱、そしてうつ伏せ寝スタートだが!?

 睡眠の質を向上させる取り組みの中で、夏場・冬場を問わず頭寒足熱は必須であることが解った。夏場でも登山用の厚手の靴下着用(=足熱)で横向き寝スタートでも、なんとか寝付けることが出来るようになったが、寝付けない時もある。前日に十分な睡眠だと次は寝付きが悪くなる。疲れてバタンキューの睡眠を求めるのだが、日中に激しく活動的に運動するにも年齢的…
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夜中の小便に度々起きる!?なぜ?どうすれば減らせるのか?

 年末年始の酒太り対策として事前のダイエットは非常に重要なので、しっかりと継続的に行い成果を出している。その成果はダイエット努力だけでなく、生活リズム全般の好循環によるところが大きい。その中で、睡眠についての状況を整理したい。  最近の睡眠は、8時間就寝で6時間睡眠が確保できている。就寝中の目覚めが、1時間半~2時間ほどあり、睡眠ロス…
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なかなか寝付けない時にあの手この手では上手くいかない!見違えるように良くなる方法とは?

 睡眠の質の向上を図る取り組みの成果の出た内容を紹介します。それは、寝付きが非常に良くなったことです。 寝付きを良くするために、諸準備がたくさんあるが、ポイントは「寝方の姿勢:うつ伏せ寝」で勝負ありです。そして、寝る前の頭寒足熱も大事です。頭・耳が火照っていると寝付けない!半身浴の風呂上がりから足は冷やさない、頭は冷やす(水タオルハチ…
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酒の飲み過ぎであごの筋肉まで疲労するとはどういうことかな? うつ伏せ寝に危険が潜んでいる!?

 酒を飲み過ぎた時の睡眠時の無意識な歯ぎしりの話をしましたが、歯のすり減りも問題だし、歯茎へのダメージも大きい! あごの筋肉痛に加えて、歯の過敏症も起こります。 歯を支えている筋肉は、そうとうな力を出すことが出来るのです。何百キロというオーダーの力です。 泥酔した時などになぜ起こるのか? 歯ぎしりだけでなく寝相にも原因があります!  …
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睡眠の質を高める方法は、うつ伏せ寝、筋肉疲労、脳の休息、酒頼りなど・・・効果を上げていきたい!

 睡眠の質を向上させたい! 朝、スッキリとした目覚めで好調なスタートをしたい!  朝の目覚めでまだ眠たい。 目があきにくい。 頭がボーっとしている。 もう少し寝ていたい。 などとスッキリしない目覚めでは、朝の良いスタートと言えない。 年を取るほどに、睡眠の質が低下していく。 寝付きよく、2時間周期の熟睡があればよいのですが。 特に朝方…
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うつ伏せ寝が健康のためにも良いという実証レベルまで来ました! 肩こり慢性の方も是非お試しを!

 元聖路加病院の日野原重明先生(103歳)によれば、「脊椎動物」にとって、うつぶせ寝が一番自然な姿勢との事で、先生自らもうつ伏せ寝を実践しています。   先生いわく、うつ伏せ寝と言うのは脊椎動物の本来の寝姿。 赤ん坊も放っておくと自然とうつ伏せ寝する。  うつ伏せ寝の多いフランス人に「肩が凝る」という言葉はない。 また、寝ている時の…
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本格的なうつ伏せ寝までいかなくとも、寝付きが抜群に良くなる方法です。 試してみる価値ありです♪

 睡眠の質を高めたい! いくら睡眠時間を長く取っても、熟睡出が来ていないと十分な睡眠と言えない。 年を取ると睡眠の質も低下する。 熟睡度を図るひとつの目安として、夜中の目覚めが2時間以上の間隔があれば良好な睡眠と言える。 小便に起きるのも2回までなら良しとしたい。  私もいろいろ試してきましたが、 ポイント と 最近の状況です。 …
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